あさって9月16日は荒巻小の開校記念日です。
校歌の「北の荒巻 平和な里に」は,荒巻の地元を大切にした思いや,伊達政宗公が仙台藩の町づくりをしたときから北方を大切にしたことが分かる言葉がたくさんつまっています。
開校当時。住宅もたくさんできましたが,田畑もまだ残っていました。
木造校舎は南を向いて、現在の校庭のシーソーがある方に建ちました。
来週末の運動会に向けて、各学年、学級の練習が盛り上がりを見せています。当日歌う「ゴーゴーゴー」の元気な歌声が廊下に響き渡り、花を添えています。